1902年度の対局結果
1902年度の公式戦 1局。左が勝者、右が敗者。先は先手番。指し手(棋譜)は掲載していません。
「未知入り」=その対局日より前に指された対局の中に、同じ進行が何手まであったか。この手数が尽きた次の1手が、前例のない最初の一手です。1817〜2026年の全74,716局では中央値15手(四分位 10〜19手)。「—」は棋譜が手元に無い、手数が短い、または当日の対局です(当日の対局には出しません)。⚠️年代によって収録できている棋譜の量が違うため、時代の違う棋士どうしの比較にも、全局の数字との差をその棋士の特徴として読むことにも使えません。 早く未知に入るのは、前例のない形を選んだ結果でもあります。準備の量や優劣を表す数字ではありません。
1 局
| 日付 | 勝ち | 負け | 棋戦 | 未知入り |
|---|
| 1903-01-01 | ○ 阪田三吉 先 | ● 松本彦三郎 | その他の棋戦 | 17手 |
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